NEW!【イベント】コロナ禍における子どもの自然体験(令和2年度文部科学省事業)
「ネイチャーゲーム自然教室」における安全対策

新型コロナウイルス感染防止策を含め、下記の安全対策を講じていきます。

1)シェアリングネイチャー組織による実施と、公認指導員の配置
講師は「公認ネイチャーゲームリーダー」の有資格者です。
規定のカリキュラムによる研修と学習を積み、安全対策を含む継続的な研鑽を積んでいます。
またイベント安全マニュアルの作成、安全対策セミナーの実施などの研修機会を設定するとともに、各実施組織ごとに安全対策を講じています(下記参照)。


2)下見
すべての会場において「下見」を実施します。
「下見」ではたとえば下記を確認します。

下見の内容(例)

□フィールドの自然状況の確認
□自然への配慮・気にかけるべき点の確認
□危険な場所の確認
□危険な生きものの確認
□救急病院の場所や連絡手順
□感染症対策のためのフィールド把握
 ○人数に応じた十分な空間の確保
 ○手洗い場の確認・手指消毒の準備


3)感染症対策

開催地域の状況に応じて感染症対策を講じていきます(夏季は熱中症予防も)。

感染症対策の例

参加にあたってのお願いの作成と伝達
□備品の準備
□集合・受付の流れの確認
□活動中の接触回避または、こまめな手洗い・手指の消毒の実施
□開会および閉会時の「安全」についての注意喚起
□参加者情報の把握(名簿管理)




戻る(開催予定へ) < コーナートップへ > 進む(参加にあたってのお願いへ)

TOP