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【取り組み】イベントにおける安全対策
シェアリングネイチャー活動時における安全対策指針

日本シェアリングネイチャー協会では、ネイチャーゲームをはじめとするシェアリングネイチャー活動時における安全を確保するため、安全対策指針に基づき、指導員養成および研修の場、情報発信などを通して、安全対策に取り組んでいます。

公益社団法人日本シェアリングネイチャー協会
「シェアリングネイチャー活動時における安全対策指針」

・危険の予知、回避により事故防止に努める
・緊急を要するケガ、病気の際には迅速に対応し、救急隊、専門の方に引き継ぐ
・心肺蘇生法(CPR)、AED、ファーストエイドをはじめとする救急スキルについて専門的な知識を得られる機会を紹介する
・資格ごとに、安全対策上、求められることを明示する



「資格ごとに、安全対策上、求められること」とは

全指導員
心肺蘇生法(CPR)、AED、ファーストエイドをはじめとする救急スキルを習得する

コーディネーター
上記+ネイチャーゲーム・シェアリングネイチャー事業のリスクマネジメントを行う

トレーナー
上記+リーダー養成講座や研修の場において、心肺蘇生法(CPR)、AED、ファーストエイドをはじめとする救急スキルの必要性を説明できる

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