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「なぜ子どもに自然体験が必要なのか」と問われたとき、みなさんはどのように答えるでしょうか。 思い浮かぶ理由はさまざまでしょうが、誰もが納得できる根拠を示すことも重要です。 これから数回にわたって、私なりの理由を根拠とともに説明します。 話の軸として「自然―遊び―物語」の3つの結びつきが子どもの育ちに不可欠だという仮説を置きながら進めます。 今回はまず、子どもたちの自然体験が実際にどれだけ失われているのか、 そしてそれが子どもの成長にどのような意味をもつのかを、 最新の調査データに基づいて考えてみましょう。
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人気のネイチャーゲーム〈ノーズ〉その遊び方と魅力ライフスタイル
地球には数多くの生きものたちが暮らし、それぞれに固有の特徴を持っています。
体の大きさ、足の数、棲んでいる場所、食べものなど・・・。生きものの特徴を表すヒントから、ひとつの生きものをあてるネイチャーゲームです。
ユニークな特徴から生きものを想像する楽しさにあふれたゲームを、家族や仲間と楽しんでみましょう。
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食う食われるの関係を体験!動植物園で〈コウモリとガ〉小中学生の自然体験
熊本市動植物園の夜間開園で、親子約20名が夜のネイチャーゲームに挑戦!夕暮れ時の心地よい雰囲気の中、生きものの関係を疑似体験する「コウモリとガ」を楽しんだ当日の様子や、実践のポイントを紹介します。
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環境から考える新しい「子ども学」(SNL46号/2025年10月号)小中学生の自然体験
子どもにとって「環境」とは何か? 「自然遊び」を通した子どもの成長とはどのようなものか? そして、日本シェアリングネイチャー協会のビジョン〝「自然が好き」で世界を変える〟へのつながりは?
このような根源的な問いに対して、白梅学園大学特任教授の朝岡幸彦先生による、 子ども環境学をベースに、子どもと自然との関係性を問い直すコラムがスタート!!
今回はその土台となる、子ども学とは何かについて教えていただきます。 -
助成事業と文部科学省事業で根付いたネイチャーゲーム小中学生の自然体験
文科省事業を機に三重県で根付いたネイチャーゲームの歩みを紹介。放課後教室や宿泊体験、さらには教員研修への導入まで、地域と行政が連携し、子どもたちの居場所と学びの場を広げてきた軌跡を辿ります。
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ネイチャーゲームを特別支援学級で実践してみて小中学生の自然体験
子どもと自然の距離を縮め、豊かな学びの土台を作るには?小学校での実践を通じ、児童の特性に合わせた活動の選び方を紹介。失敗も成功も包み隠さず綴った、現場ですぐに活かせる体験活動のヒントをお届けします。
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家族で楽しむ〈きこりの親方〉で木々の個性に気づく小中学生の自然体験
木々の個性に気づいていくのにぴったりの活動〈きこりの親方〉をご紹介しましょう。
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海を活かした学びのSTEAM化に向けて(SNL45号/2025年7月号)小中学生の自然体験
「社会課題解決」を糸口に、「自然が好き」になる。
静岡県の取り組みを通して、海をテーマにしたSTEAM型の学びの可能性を探ります。 -
秋にぴったり!〈木の葉のカルタとり〉保育・幼児教育
秋の季節にぴったりな、本物の落ち葉を使ったカルタ遊び〈木の葉のカルタとり〉 をご紹介します!
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思いつくまま自由に、想像の海に漕ぎ出せる〈森のすみか〉保育・幼児教育
木の割れ目の水たまりも大きなお風呂に大変身!ゆれる葉っぱでバンジージャンプだってできる!
小さくなった自分はいつでもどこでも、思いつくまま自由に。〈森のすみか〉で、想像の海に漕ぎ出そう!
