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〈フィールドビンゴ〉を小学校の授業で使ってみたら...小中学生の自然体験
子どもたちのやる気や楽しさを引き出しながら、さまざまなシチュエーションで活用できる〈フィールドビンゴ〉。小学校での理科、生活科、親子遠足など、いろいろな場面で実践してみたら・・・
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自然学校のワンシーンにネイチャーゲームを小中学生の自然体験
自然学校と相性が抜群のネイチャーゲーム。いつでもどこでもいろんな場面に合わせて展開できるのが魅力です。
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交流と学びの両得ネイチャーゲーム!〈この指とまれ〉小中学生の自然体験
参加者のアイスブレイクにも使えて、交流にもなり、さらに学習や後に続くプログラムにもつなげやすい!お勧めのネイチャーゲーム〈この指とまれ〉のご紹介!
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自然に寄りそう気持ちを育てる〈自然へのインタビュー〉小中学生の自然体験
ネイチャーゲーム〈自然へのインタビュー〉を環境教育の一環として実施しました。「木」へのインタビューを通して、自然に寄りそう気持ちを育てます。
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NHKの連続テレビ小説「らんまん」のモデルになった高知県出身の世界的植物分類学者、牧野富太郎博士。
放送をきっかけに牧野博士を知ったという人も多いでしょう。
博士ゆかりの植物をはじめ3000種類以上が植栽された高知県立牧野植物園で、〝通りすがり〟の来園者に、ネイチャーゲームを体験してもらう活動を続けている仲間がいます。
そのとき偶然出会った人と人、人と自然。はじめましてとは思えない笑みが、そこかしこにあふれていました。 -
落ち葉遊びの必携品!ビッグシェアシートの遊び方自然体験グッズ
秋は落ち葉遊びの季節。落ち葉に限らず、木の実や枝を拾うのも楽しい。そんな拾った自然物を美しく、楽しく、みんなでわかちあいをできるがビッグシェアシートです。
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子どもたちの元気を引き出す野外遊び〈ジャンケン落ち葉集め〉小中学生の自然体験
秋になると道端や公園にはいろいろな落ち葉が広がっています。そんな自然の中で誰でも元気に遊べるのが〈ジャンケン落ち葉集め〉です。
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STEAM教育とは、科学・技術・工学・芸術・数学などの手法を駆使して、
子どもたちが、今そこにある〝課題〟を発見し、解決する力を育む考え方のこと。
どのように実践でいかしていけばよいのでしょうか?
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「センス・オブ・ワンダー」 この言葉を知っている人は、多いのではないでしょうか。
これは、「神秘さや不思議さに目を見はる感性」(『センス・オブ・ワンダー』p23)を意味し、アメリカの作家で『沈黙の春』を著して環境保護運動のきっかけを作ったレイチェル・カーソンの代表作として広く知られています。
彼女の著作を翻訳し、その思想や自然への愛情を多くの人に伝え続けてきたのが上遠恵子さん。
94年目の春を迎えた上遠さんの目に今映るものや〝自然〟と〝子ども〟に向き合う大人たちに伝えたいことを伺いました。 -
花を楽しむネイチャーゲームライフスタイル
花は好きですか?どんな風に楽しんでいますか?今回ご紹介するのは、更にもう一歩深く踏み込んで花を楽しむ方法。ネイチャーゲームで五感を使って、余すことなく花の魅力を知りましょう!