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全て
  • 木の割れ目の水たまりも大きなお風呂に大変身!ゆれる葉っぱでバンジージャンプだってできる!
    小さくなった自分はいつでもどこでも、思いつくまま自由に。〈森のすみか〉で、想像の海に漕ぎ出そう!

  • 深く濃い緑を背に、やわらかく頭をもたげた薄桃色の花──。『センス・オブ・ワンダー』を手にしたとき、表紙の写真にしばらく目を留めた人も多いはずです。
    ページを開くと、言葉の余韻をさらに深める数々の風景写真。これらすべては、森本二太郎さんが撮影したもの。
    シャッターを切る〝瞬間〟の空気さえも感じられる自然写真は、どのようにして捉えられたものなのか。自然へのまなざしと、自然とともにある現在の暮らしを伺いました。

  • 日本で古くから親しまれてきた「家紋」をヒントに誕生した、日本生まれのネイチャーゲーム〈自然の紋〉。観察&デザインを楽しみながら、自然の形や数のおもしろさや、家紋に象徴される日本人の豊かな感性にも想いを馳せる、奥深い活動を紹介します!

  • STEAM教育は単に技術的な課題解決をすることだけが目的ではありません。キーワードは「共感力」です。
    ネイチャーゲームが果たせる役割について考えてみましょう!

  • 木には一本ずつの個性があります。太さ、高さ、枝ぶり、樹皮の様子、葉っぱはどんな形かな?どんな風についているかな?根っこはどうかな?地面に出てきてたりするかな?周りの植物や、虫たちとの関係は?あ、樹皮に傷があるな...。そんな木の持つ情報から、たった一本の木を見つけ出す!君も名探偵になれるか?

  • 2024年9月、宮城県・栗駒山の中腹にある、くりこま高原自然学校。
    葉音、虫の音、鳥のさえずりに包まれる、この自然学校を会場に3日間にわたり、日本シェアリングネイチャー協会のセミナーが開催されました。
    講師としてお招きしたのは澤口たまみさん。
    作品からひも解く人間・宮澤賢治と恋、絵本に込めた思い、そして同じ時代を生きる私たちや次世代に伝えたいことを、朗誦伴奏(※)を交えて語ってくださいました。
    講演の中から〝自然と、子どもとどう向き合うか〟の気づきにつながるお話を紹介します。
    ※ 朗誦伴奏とは、詩や物語などの朗読に即興で演奏を添える表現方法。

  • 「資格をとったものの、なかなか実践できていない...」 そんなお悩みをお持ちの保育士の皆さん!自由あそびの時間など、ちょっとした保育のスキマ時間に、ネイチャーゲームを活用するヒントをお伝えします。

  • 〈カウボーイゲーム〉 は、鬼ごっこのように活発で、かくれんぼのようなワクワクがあり、さらにチームワークも育まれるアクティビティ。

    そんな〈カウボーイゲーム〉の楽しみ方をご紹介します!

  • リーダーの語りから、想像力を広げて楽しむ〈ミステリーアニマル〉

  • 2025年最新の環境教育情報から、今後の活動へのヒントをお届けします。