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冬の澄んだ空気の中、木の葉がハラハラと落ちて、木々の「素顔」が見える季節になりました。先日、そんな冬の森でネイチャーゲームの〈木のシルエット〉をしてみました。
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家族で楽しむ〈きこりの親方〉で木々の個性に気づく小中学生の自然体験
木々の個性に気づいていくのにぴったりの活動〈きこりの親方〉をご紹介しましょう。
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秋にぴったり!〈木の葉のカルタとり〉保育・幼児教育
秋の季節にぴったりな、本物の落ち葉を使ったカルタ遊び〈木の葉のカルタとり〉 をご紹介します!
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自然の中の小さな世界を楽しむネイチャーゲーム〈小さな美〉。その魅力と、子どもたちとの楽しみ方をご紹介します。
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思いつくまま自由に、想像の海に漕ぎ出せる〈森のすみか〉保育・幼児教育
木の割れ目の水たまりも大きなお風呂に大変身!ゆれる葉っぱでバンジージャンプだってできる!
小さくなった自分はいつでもどこでも、思いつくまま自由に。〈森のすみか〉で、想像の海に漕ぎ出そう! -
自然と私が響き合う!〈自然の紋〉でオリジナルのマークを作ろう!ライフスタイル
日本で古くから親しまれてきた「家紋」をヒントに誕生した、日本生まれのネイチャーゲーム〈自然の紋〉。観察&デザインを楽しみながら、自然の形や数のおもしろさや、家紋に象徴される日本人の豊かな感性にも想いを馳せる、奥深い活動を紹介します!
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木には一本ずつの個性があります。太さ、高さ、枝ぶり、樹皮の様子、葉っぱはどんな形かな?どんな風についているかな?根っこはどうかな?地面に出てきてたりするかな?周りの植物や、虫たちとの関係は?あ、樹皮に傷があるな...。そんな木の持つ情報から、たった一本の木を見つけ出す!君も名探偵になれるか?
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2024年9月、宮城県・栗駒山の中腹にある、くりこま高原自然学校。
葉音、虫の音、鳥のさえずりに包まれる、この自然学校を会場に3日間にわたり、日本シェアリングネイチャー協会のセミナーが開催されました。
講師としてお招きしたのは澤口たまみさん。
作品からひも解く人間・宮澤賢治と恋、絵本に込めた思い、そして同じ時代を生きる私たちや次世代に伝えたいことを、朗誦伴奏(※)を交えて語ってくださいました。
講演の中から〝自然と、子どもとどう向き合うか〟の気づきにつながるお話を紹介します。
※ 朗誦伴奏とは、詩や物語などの朗読に即興で演奏を添える表現方法。 -
日ごろ忙しい保育者のためのネイチャーゲーム展開のヒント保育・幼児教育
「資格をとったものの、なかなか実践できていない...」 そんなお悩みをお持ちの保育士の皆さん!自由あそびの時間など、ちょっとした保育のスキマ時間に、ネイチャーゲームを活用するヒントをお伝えします。
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元気いっぱいみんなで協力〈カウボーイゲーム〉小中学生の自然体験
〈カウボーイゲーム〉 は、鬼ごっこのように活発で、かくれんぼのようなワクワクがあり、さらにチームワークも育まれるアクティビティ。
そんな〈カウボーイゲーム〉の楽しみ方をご紹介します!
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ゾウムシってどんなムシ?想像力をかき立てる〈ミステリーアニマル〉小中学生の自然体験
リーダーの語りから、想像力を広げて楽しむ〈ミステリーアニマル〉
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代表的なネイチャーゲームのひとつ〈わたしの木〉を、車いすの子どもと一緒に行いました。
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0歳からの育児・自然遊びにこそ、シェアリングネイチャー!保育・幼児教育
自然遊びのプロに、0歳からできる自然体験のコツを教えてもらいました!
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〈フィールドビンゴ〉を小学校の授業で使ってみたら...小中学生の自然体験
子どもたちのやる気や楽しさを引き出しながら、さまざまなシチュエーションで活用できる〈フィールドビンゴ〉。小学校での理科、生活科、親子遠足など、いろいろな場面で実践してみたら・・・
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自然学校のワンシーンにネイチャーゲームを小中学生の自然体験
自然学校と相性が抜群のネイチャーゲーム。いつでもどこでもいろんな場面に合わせて展開できるのが魅力です。
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交流と学びの両得ネイチャーゲーム!〈この指とまれ〉小中学生の自然体験
参加者のアイスブレイクにも使えて、交流にもなり、さらに学習や後に続くプログラムにもつなげやすい!お勧めのネイチャーゲーム〈この指とまれ〉のご紹介!
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自然に寄りそう気持ちを育てる〈自然へのインタビュー〉小中学生の自然体験
ネイチャーゲーム〈自然へのインタビュー〉を環境教育の一環として実施しました。「木」へのインタビューを通して、自然に寄りそう気持ちを育てます。
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落ち葉遊びの必携品!ビッグシェアシートの遊び方自然体験グッズ
秋は落ち葉遊びの季節。落ち葉に限らず、木の実や枝を拾うのも楽しい。そんな拾った自然物を美しく、楽しく、みんなでわかちあいをできるがビッグシェアシートです。
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子どもたちの元気を引き出す野外遊び〈ジャンケン落ち葉集め〉小中学生の自然体験
秋になると道端や公園にはいろいろな落ち葉が広がっています。そんな自然の中で誰でも元気に遊べるのが〈ジャンケン落ち葉集め〉です。
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(2024.07.10記事作成)
フレーム片手に風景を〝切り取る〟〈森の美術館〉。フレームのサイズは大小さまざま、形もさまざま。ちょっとした時間に楽しめる新しい「カタチ」も登場。もちろん手作りしても楽しい。保育園の送りや、お迎えなど、毎日の「歩く」を、自然を楽しむ時間に!
