スタッフブログ
ネイチャーゲームの情報ツール、通称「親向けチラシ」配布再開です!
こんにちは、よいしょこと藤田です!
ネイチャーゲーム情報ツールの「親子向けパンフレット」通称「親向けチラシ」の配布を再開しました!
ネイチャーゲームを紹介いただける機会に、活用いただけると嬉しいです!
Web版もありますので、ぜひご覧ください。
・カワウソくんのネイチャーゲームフィールドノート掲載版
https://www.naturegame.or.jp/field-note/childcare/004406.html
他のチラシ類についても、順次、整い次第、配布を再開できるよう準備を進めています。
ただ、今年はいろいろあって(フォントが置き換わるとか)、いつもより時間がかかってしまう見込みです。
★本チラシの作成にはあたっては、スポーツ振興くじ助成金の助成をいただいています★

- 26年06月24日
- 投稿者:よいしょ
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めざせ名探偵 森のパズルを解き明かせ
(リピーター探偵もちらほらなので、少しリニューアルが必要かも、、。)

- 26年06月16日
- 投稿者:がく
- コメント(0)
Deep Nature Play日本語版が発刊されます!
クッキーです。
ネイチャーゲームの創始者、ジョセフ・コーネルさんの著書「Deep Nature Play」の日本語版がKindoleで出版されます!
遊びの大切さや遊ぶ楽しさ、遊びに没頭する良さみたいなことが書かれているのだろうと思っています。(僕はまだ原書を読んでない^^;)
数年前に著者のコーネルさんが、この遊びの奥深さについて、オンラインで実に楽しそうに語っておられたことを思い出します。
うまくいけば出版は9月の予定です。
すでに日本語訳の作業は完了していて、文字のチェックや写真の挿入など、本としての体裁を整えて出版します。
今回、ワタクシクッキーが、その作業を仰せつかりました。
英語はわからない^^;ので、どうなることやら!と思いますがしっかり編集し、予定通り9月に発刊できればと思います。
10月の「ネイチャーゲーム40周年の集い」では皆さんの手に渡っていることを想像しながら作業を進めます。
いま販売価格を決めたり、発売日を何日にしよう?などと話し合っています。
「大安がいい」とか「一粒万倍日」とか、こんな時だけ験を担いでしまいます(笑)
今日は、誤字脱字や表記の揺れがないか確認作業を開始しました。
綿密な作業です。本職でされている方はすごいですよね。
今はAIの力を借りることができるので、ものすごく助かります。
日本語訳を担当されたKさんの丁寧な仕事を感じつつ、読み進めています。
この作業の特権は、最初の読者になれることですね。
お手元に届くのをお楽しみに!
- 26年06月16日
- 投稿者:クッキー
- コメント(0)
ネイチャーゲーム認定エコハウスが誕生!「りんご並木のエコハウス」さん
こんにちは!「よいしょ」こと事務局次長の藤田です。
昨日に続きまして、もう一つ嬉しいご報告です。
保育園、幼稚園、認定こども園、森のようちえん、そして動物園......と、全国にどんどん広がっている「シェアリングネイチャーパートナー」の枠組み。
実は、ほかにも「ぜひ認定してほしい!」という大変ありがたいご要望をいただきました!
飯田市立動物園からすぐの「りんご並木のエコハウス」さん(Instagram)も、ネイチャーゲーム認定エコハウスとして登録してくださいました!
昨日のブログでお伝えした「ネイチャーゲーム認定動物園(飯田市立動物園)」の授与式を行ったのが、朝の8時30分。
そこから日中は飯田市の自然保育実践研修会を担当させていただき、午前午後の全プログラムが終了した午後5時前、エコハウスさんにもお邪魔してきました!
こちらでは、動物園&エコハウスのみなさんのネイチャーゲームリーダー養成資格取得を、主任講師として支援いただいた原令子トレーナーから、登録証の授与をしていただきました!ぱちぱちぱちぱち〜!
「りんご並木のエコハウス」さんの目の前には、地域の方々が大切に守り育てている、シンボルの「りんご並木」が広がっています(※このりんご、こっそり食べたり、木を傷つけたりしちゃうと、大変なことになってしまうそうですよ!)。
この美しいりんご並木をずーっと歩いていくと、実は昨日ご紹介した飯田市立動物園(その隣は市役所)にたどり着きます。ちなみに、反対側へ進むと大きなお寺があるそうです。
一歩外へ出てみれば、美しい緑地がどこまでも続いている――そんな素敵な景観の真ん中に、エコハウスさんがあります。
目の前のりんご並木でお散歩するのもいいし、そのまま動物園まで歩いていってもいい。
まさに、日常の中で自然と触れ合うのに、最高の環境です。
だからこそ、この身近であり、みんなが憩う大事な場所で、
自然を感じ、自然と遊び、自然と親しむ、そんな時間を、
エコハウスさんのイベントを通じてたくさんの方々に届けていただけたら、
とっても素敵だなと感じています。
飯田市の皆さん、これからもどうぞよろしくお願いいたします!
追伸の再掲載〜☆
飯田入直後にラジオの取材を受けさせていただきました!
パーソナリティの桑原さんの心地よいリードで、
のびのびとお話しさせていただきました〜ありがたいです!
エリアは限られてしまうのですが、可能な方、ぜひご視聴ください!
2026年6月13日(土)朝7時頃〜
SBCラジオ「南信州ハーフルサタデー」
https://sbc21.co.jp/blogwp/rdpg/minamishinshu/
※エリア外から聞けるやり方、ご存知の方いたら、教えてくださーい!
- 26年06月05日
- 投稿者:よいしょ
- コメント(0)
ネイチャーゲーム認定動物園 第1号!飯田市立動物園さんを訪ねて
こんばんは!
よいしょ、こと事務局次長の藤田です。
先週末の飯田探訪に際して、飯田市立動物園さんにお邪魔してきました!
実は、ネイチャーゲーム認定園を拡大し「シェアリングネイチャーパートナー」として再スタートした新しい枠組みで、「ネイチャーゲーム認定動物園」の第1号として、飯田市立動物園さんに登録いただきました〜!ぱちぱちぱちぱち!
☆ーーーーーーーーー
シェアリングネイチャーパートナー
「ネイチャーゲーム認定動物園」
https://www.naturegame.or.jp/about_us/cert/index.html#2
ーーーーーーーーー☆
5月30日(土)の朝礼にお邪魔させていただきまして、
急遽「登録証授与式」のお時間をいだきました!

嬉しいことに、今年2月にネイチャーゲームリーダー資格を取得されたばかりのメンバーが、早速動物園でのネイチャーゲームを企画・実施してくださっています。
イベント当日に現地へ駆けつけた、動物園のネイチャーゲームリーダー養成講座も担当した原令子さん(ネイチャーゲームトレーナー)によると、とても素敵なイベントになっていたとのこと!さらに次のイベント展開もすでに予定されているそうで、今後の広がりへの期待がムクムクと膨らみます!
また、今回の飯田訪問では、地元の保育園・幼稚園・認定こども園の皆さんに自然遊び・ネイチャーゲームを体験していただく機会(2026.6.1の記事参照)をいただき、その際にも「ネイチャーゲーム認定動物園」となった飯田市立動物園さんをご紹介させていただきました!
なんと、午後のセッションには動物園のスタッフの方がちょこっと一緒に参加も!
飯田市内のたくさんの方々が「自然保育」「ネイチャーゲーム」「自然体験」そして「動物」といったキーワードでつながり、子どもたちの豊かな体験がさらにさらに増えていったら嬉しいな、と感じています。
微力ながら応援していきたいと思っています。
全国の「ネイチャーゲーム認定動物園」第2号、第3号の誕生も、心からお待ちしています!
追伸!
飯田入直後にラジオの取材を受けさせていただきました!
パーソナリティの桑原さんの心地よいリードで、
のびのびとお話しさせていただきました〜ありがたいです!
エリアは限られてしまうのですが、可能な方、ぜひご視聴ください!
2026年6月13日(土)朝7時頃〜
SBCラジオ「南信州ハーフルサタデー」
https://sbc21.co.jp/blogwp/rdpg/minamishinshu/
- 26年06月04日
- 投稿者:よいしょ
- コメント(3)
行ってきました!飯田市保育の質向上のための研修プログラム第1回 自然保育実践研修会「自然の中の遊びを体験しよう」
こんにちは、よいしょこと、事務局次長の藤田です。
金曜日の朝からバスに乗りまして、長野県飯田市に行ってきました!
そう!「いいだ型自然保育」に取り組む、あの飯田市です!
飯田市と白梅学園大学・短期大学が連携していて、そして、
白梅学園大学と日本シェアリングネイチャー協会も連携していて・・・
ということで、白梅学園非常勤講師もやっている御縁から
なんと第1回目に呼んでいただきました!光栄です!
ギリギリまでプログラムをどうしようか悩みつつ、
岐阜県からかけつけてくれた、はらねぇ と なおちゃん 、
そして地元、いいだネイチャーゲームの会の村澤さんに協力いただきながら、
午前・午後の2回転、保育園・幼稚園・こども園の先生方と、
ネイチャーゲームを実践してきました!
午前が52名、午後が35名。熱心な市役所の担当の方々も。
さらには飯田市立動物園、りんご並木のエコハウスの方といった
近隣の関係者の方たちにも関わっていただきながら、わいわいと。
「楽しかった〜」
「これ、今度の親子遠足でできそう!」
「落ち葉一枚で、こんなに遊べるなんて〜」
「癒しの時間でした・・・」
「子どもたちだったら、どんなの作るかなー」
などなど、嬉しい反応がいっぱいで、嬉しい時間となりました〜。
今年、飯田中で「は〜っぱちゃん!」「な〜あ〜に?!」のかけ声が
響くのかなーと思うとワクワクします!
ただ、、、暑かった〜。
特に日差しを避けづらい午前中は5月とは思えない気候でした。
午後は大きな陰に守られて、少し過ごしやすくなったのですが、
ものすごく乾燥していて、あっという間に喉カラカラ。
持参分以外にも、飲み物をいただいてて助かりました。
そんな中、さすが先生たち、各自しっかり健康管理をしてくださり、
休むときは休むを実践いただいて、なんとか無事に終了できました。
みなさんに助けられた飯田旅となりました。
ここから本格的な夏がやってきますね。
今年は去年以上に大変かもしれません。
みなさん、どうぞお気をつけて!
飯田のみなさん、またお世話になります!
あと2〜3回、飯田の話題でブログを更新予定です!
ーーーーーーーーーーーーーー
講師派遣のご依頼はこちらから
スタッフ・職員・先生向けの研修・講演・ワークショップ
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- 26年06月01日
- 投稿者:よいしょ
- コメント(0)
Sharing Nature Mook 2026 自然とわたし 明日4/15発行!

こんにちは、マーケティング部の新名(さぶ)です。
いよいよ、明日は「Sharing Nature Mook 2026自然とわたし」の発行日です!
ネイチャーゲームの最新情報や、アクティビティマニュアルがぎゅっと詰まった一冊が完成しました。
毎年、表紙を飾っていただいている切り絵作家・今森光彦さんの作品。
日本シェアリングネイチャー協会が40周年を迎える2026年度は
「カワセミとヤマザクラ」が表紙を彩ってくださいました。
繊細な切り絵で表現されたカワセミの羽の輝きと、桜の花びら。
届きましたら、ぜひ細部までじっくりとご覧ください。
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自然とわたし2026 目次
・表紙:カワセミとヤマザクラ(今森光彦さん)
・地球の力で隆起する思い出のサンゴ礁の島(日置光久)
・Message from Joseph Cornell
・TOPIC1 ネイチャーゲーム普及40周年を迎えて~共に歩む皆さまへ~
・TOPIC2 アナンダ村研修レポート(堺 絵理さん)
・My Sharing Nature Story(中村典代さん・修一さん/能登貞人さん/米田 剛さん)
・トレーナー対談 生きものに思いを馳せて「心の可動域」を広げよう
(小崎昭一さん×清水建司さん)
・シェアリングネイチャーウェルネス
・あつまれ!ネイチャーゲーム仲間
・NATURE GAME なんでもQ&A
・NATURE GAME アイデア集 Vol.4 実は室内でも楽しめるネイチャーゲーム!編
(新井利佳さん・原 令子さん・高橋 章さん)
・リスクマネジメント CASE STUDY:チャイルドプロテクション
・ネイチャーゲーム事例・研究
自然って楽しいね♪~保育園でのネイチャーゲーム~(簗場里美さん)
那須町山のおもちゃ美術館でのネイチャーゲーム実践(濱 和子さん)
・アクティビティマニュアル
文様(山口哲也さん)・わたしの石(数井美智子さん)
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取材や執筆協力・写真提供など、ご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました!
全国のネイチャーゲーム指導員の皆さんへは、明日4月15日より順次発送いたします。
到着まで少しお時間をいただくかもしれませんが、どうぞ楽しみにお待ちください!
【お知らせ】直近のバックナンバー(指導員限定)の販売あります。
▶︎ ネイチャーゲームショップ(ECサイト)
- 26年04月14日
- 投稿者:さぶちゃん
- コメント(1)
自然案内人誕生!ネイチャーゲームリーダー養成講座in和歌山県会場
2026年3月14〜15日に和歌山県立紀北青少年の家でネイチャーゲームリーダー養成講座を開催いただき、自然案内人、ネイチャーゲームリーダーが誕生しました!
新しい仲間たちが、それぞれのフィールドや、お勤め先、暮らしの中でぜひ、ネイチャーゲーム・シェアリングネイチャーをヒントに、自然を取り入れていっていただけると嬉しいです!
「自然が好き」で世界を変える。一緒に、自然と、そして仲間との時間を楽しみましょう!
参加者の皆さんの声を一部紹介します!
<参加者の声>
・自然とふれあい、久しぶりに気持ちのいい時間を得ました。
・シェアリングネイチャーの基本の深いところの説明もわかりやすく、勉強になりました。講義・実習とも、とても深い学びの時間でした。
・アットホームな雰囲気で楽しめました。
・これからも自然活動をしている知人にシェアリングネイチャーの深さを伝え、リーダーになることを勧めたい。
ネイチャーゲームリーダー養成講座の開催情報はこちら
https://www.naturegame.or.jp/event/lf/
ネイチャーゲームリーダー養成講座の独自開催はこちら
https://www.naturegame.or.jp/request/delivery/
- 26年04月07日
- 投稿者:よいしょ
- コメント(0)
秋の自由が丘で「人はなぜ、自然に触れると癒やされるのか」を体感!【グリーンフラスコ✕SNコラボセミナー報告】
マーケティング部の新名です。
去る11月、グリーンフラスコさん✕日本シェアリングネイチャー協会のコラボセミナーが開催されました。
「人はなぜ自然に触れると癒やされるのか?」
そんな問いを、植物療法の専門的な見解と、ネイチャーゲームの実習を通して 参加者の皆さんと一緒に理解を深めた一日の様子をご報告します。
まずは室内で、グリーンフラスコ代表の林さんによる座学からスタート。 植物療法ならではの視点や、最新の情報を交えながら分かりやすくお話してくださいました。とても興味深いお話ばかりで、質問も次々と飛び交う熱気あふれる時間となりました。

講義の後は、自由が丘の緑道へ繰り出し、周辺をゆっくり歩いて散策しながらネイチャーゲーム。 初めての方もそうでない方も、外にでるとすぐに緊張がほぐれ、和気あいあいとした雰囲気に包まれていました。

今回のポイントは、「香り」と「色」を楽しむこと。 グリーンフラスコさんと合同で開発した新プログラム〈香りのパレット〉も実施。 自然の中にある「香り」を、「色」で表現し、みんなでシェアするこのワーク。お互いの感性の違いを楽しみながら、心を通わせる素敵なひとときとなりました。

〈香りのパレット〉

〈森の色あわせ〉
室内に戻ったあとは精油の香りにふれ、ハーブティをいただきながらほっと一息。
知識と体験がつながったときの皆さんのキラキラとした表情が、とても印象的でした。
ハーブやアロマ、そしてネイチャーゲームの共通点はなんといっても、「自然」と「五感」。感覚を研ぎ澄まして周囲の自然や自分の内面と向き合っているということ。自然に触れるということは、自分自身を癒やすことにも繋がるということを実感することができました。
林さんには、シェアリングネイチャーライフ46号より「林真一郎の植物療法の世界」コーナーを執筆いただいていて、大変大人気のコーナーです。
また次号も、ぜひ楽しみにしていてください!
▶シェアリングネイチャーライフ バックナンバー
今回ご参加いただいた皆様、そして今回このような機会を設けてくださったグリーンフラスコの皆様、本当にありがとうございました!
グリーンフラスコさんのHPはこちら
▶グリーンフラスコ株式会社 公式ホームページ
▶グリーンフラスコオンラインショップ
- 26年02月25日
- 投稿者:さぶちゃん
- コメント(0)
会員さんからの書籍出版のお知らせ
みなさんこんにちは!
この度、会員の佐藤秀樹さんから書籍出版のお知らせがありましたので、ご案内いたしますね!
下記が詳細となります。
紹介文を読んだだけで、とても面白そうです〜!
ぜひご覧ください!
=======
『先生、なんで環境のこと考えないといけないの?〜〝モヤモヤ〟から始まる環境授業〜』
著者 佐藤 秀樹・いものや悠
▼購入はこちらから▼
https://miraipub.jp/books/35468/
「エコってなんだかモヤモヤする」と思っている人に。
環境と「わたし」の距離感がすっきりつかめる本
「マイボトルって、本当に意味があるの?」
「なぜ、〝環境を守ろう〟と言われ続けても、壊れ続けているの?」
「結局、自分は何をすればいいの?」
そんなふうに思ったことはありませんか。本書は、「環境ってなんだろう」という問いから始まる環境問題初心者向けの本です。
マンガやイラストもふんだんに使用して、エコにモヤモヤしている学生と先生のリアルなやりとりを再現。
すべての年代にフィットする環境と「わたし」の距離感、そして無理なく続けるエコを探っていきます。
知識より気づきを大切に、アクションを引き出していく新しいタイプの環境本です!
〇キャラクターがナビゲート
学生3人と佐藤先生が、あなたの「わかる」をサポート。
〇「AIに期待していいの?」
最新技術と人間の主体性をめぐるリアルな問いをやさしく解説。
〇「私にあったアクションスタイル早見表」付き
性格タイプ別に、あなたにピッタリのエコ行動が見つかる。
〇「モヤモヤエコレシピ」
完璧じゃなくても続けられる、小さな行動のアイデア集。
目次
第1章 環境問題って、ほんとに自分に関係あるの?
第2章 なんで〝守ろう〟って言ってるのに、壊し続けてるの?
第3章 マイボトルとわたし── 〝エコ疲れ〟の正体
第4章 結局、誰が悪いの? ── 責任のなすりつけ合い
第5章 AIが地球を救う!? 技術に期待していいの?
第6章 何から始める? 自分に合った環境とのつきあい方
第7章 環境ともっと楽しく〝いい感じ〟でつきあっていくため
- 26年02月09日
- 投稿者:とよちゃん
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