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スタッフブログ
2020年3月の記事一覧

3月18日の「#ハッピーラッキーネイチャー」!

新型コロナウイルスの影響で学校がお休みになるなどして、多くの子どもたちが自宅での待機や限られた空間での生活、活動をしています。全国各地の自然を愛し野外活動に取り組む仲間たちとともに「自然を感じる」ことを提案できないかとアイデアを出しあっています。地域ごと、ご家庭ごと、関係主体ごとに状況が違うことと思います。みなさまの日々に活かせるもの、ホッとできるものを少しでも届けられていれば幸いです。

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20年03月18日 投稿者:ハッピーラッキーネイチャープロジェクトメンバー コメント(0) 

イノッチファームでシェアリングネイチャー NO21

<ダイコンの花>

例年よりかなり早くダイコンの花が咲きだした。No12でハクサイの花を紹介したが、ダイコンにも時期が来ればちゃんと花が咲く。白くて清楚な花だ。

アップで見ると、とても野菜の花とは思えないほどの穢れなき美しさ。白無垢の花嫁さんのようだ。この美しさに?誘われて虫たちが花粉を吸いにやってくる。

お味のほどは?


ダイコンも白菜もよく見ると花弁が
4枚で同じアブラナ科の野菜。ブロッコリー、キャベツ、コマツナ、チンゲンサイ、みんな同じ仲間。

このアブラナ科の野菜は一緒に作ってタネ取りしようとすると交雑してしまう。

ま、ほとんどのタネがF1種なので自家採取しても翌年同じものはできないのだが。

ダイコンもハクサイも味覚、嗅覚で堪能した後は視覚でも味わう。仏前に備えたらさぞご先祖様も喜ぶことだろう。

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inocchi21.png


20年03月18日 投稿者:イノッチ コメント(0) 

3月17日の「#ハッピーラッキーネイチャー」!

新型コロナウイルスの影響で学校がお休みになるなどして、多くの子どもたちが自宅での待機や限られた空間での生活、活動をしています。全国各地の自然を愛し野外活動に取り組む仲間たちとともに「自然を感じる」ことを提案できないかとアイデアを出しあっています。地域ごと、ご家庭ごと、関係主体ごとに状況が違うことと思います。みなさまの日々に活かせるもの、ホッとできるものを少しでも届けられていれば幸いです。

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20年03月17日 投稿者:ハッピーラッキーネイチャープロジェクトメンバー コメント(0) 

3月16日の「#ハッピーラッキーネイチャー」!

新型コロナウイルスの影響で学校がお休みになるなどして、多くの子どもたちが自宅での待機や限られた空間での生活、活動をしています。全国各地の自然を愛し野外活動に取り組む仲間たちとともに「自然を感じる」ことを提案できないかとアイデアを出しあっています。地域ごと、ご家庭ごと、関係主体ごとに状況が違うことと思います。みなさまの日々に活かせるもの、ホッとできるものを少しでも届けられていれば幸いです。

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20年03月16日 投稿者:ハッピーラッキーネイチャープロジェクトメンバー コメント(0) 

日本シェアリングネイチャー協会の機関誌「シェアリングネイチャーライフ」やチラシ類掲載のネイチャーゲームアクティビティ教材へのリンク集です。

ダウンロードし該当ページを印刷いただいたり、ハサミで切り取ったり、スマホ・タブレット等で開くなどして、外遊び・体験活動・環境教育等に活用いただけます。
(ダウンロード・閲覧の際にはWi-Fi環境をお勧めします。スマホ・タブレットの場合、スクリーンショットなどをご利用いただくと活用しやすいかと思います)

Nature Game No.096〈フィールドパターン〉

imomushi.jpgネイチャーゲームチラシ(親向け)
大切に育てたい、子どもたちの「伸びる力」


子どもの好奇心をひきだす〈フィールドパターン〉をやってみよう!
8つのパターンを自然の中で探す人気のネイチャーゲームに今すぐチャレンジ!

下記の左側のJPGデータをご利用ください(クリックで拡大)
imomushi_omote.jpg oyamuke_ura.jpg



SNL_027_hyoshi.jpgNature Game No.105〈きこりの親方〉

シェアリングネイチャーライフ 27号 2019年12月号特別付録
〈きこりの親方〉調査リスト

きこりの親方役と弟子役が協力し、森の中からある一本の木を探し当てるネイチャーゲームです。幹の太さ、枝ぶり、葉の感触や匂いなど、五感を駆使して木を調査することで、一本一本異なる「木の個性」に気づくことができます。楽しみながら木への親しみを高めるこの活動は、「木育」の視点で展開するプログラムにおすすめです。


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SNL_26_hyoshi.pngNature Game No.119〈ディスカバーウォーク〉

シェアリングネイチャーライフ 27号 2019年9月号特別付録
〈ディスカバーウォーク〉用カード

あらかじめリーダーが設定したコースを歩きながら、その地域にある自然・生活・文化を再発見するネイチャーゲームです。発見する項目にSDGsの視点を盛り込むことで、身近な暮らしとSDGsを結びつけることができます。SDGs17の目標を知り、SDGsを「自分ごと」と捉 え、具体 的なアクションへつなげるきっかけをつくります。


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スクリーンショット 2019-06-18 9.45.27.pngNature Game No.090〈動物の弁護士〉

シェアリングネイチャーライフ 27号 2019年9月号特別付録
〈動物の弁護士〉用バッチ

複数名のリーダーが野生動物役と弁護士役に扮して、参加者の前で「動物たちを取り巻く環境の変化」や「人間の活動が動物たちに与える影響」について語るネイチャーゲームです。動物と弁護士のやり取りを聞きながら、参加者にその動物たちが置かれている状況や人間と自然の共存について考えるきっかけを提供します。

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20年03月15日 投稿者:ハッピーラッキーネイチャープロジェクトメンバー コメント(0) 

3月15日の「#ハッピーラッキーネイチャー」!

新型コロナウイルスの影響で学校がお休みになるなどして、多くの子どもたちが自宅での待機や限られた空間での生活、活動をしています。全国各地の自然を愛し野外活動に取り組む仲間たちとともに「自然を感じる」ことを提案できないかとアイデアを出しあっています。地域ごと、ご家庭ごと、関係主体ごとに状況が違うことと思います。みなさまの日々に活かせるもの、ホッとできるものを少しでも届けられていれば幸いです。

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20年03月15日 投稿者:ハッピーラッキーネイチャープロジェクトメンバー コメント(0) 

3月14日の「#ハッピーラッキーネイチャー」!

新型コロナウイルスの影響で学校がお休みになるなどして、多くの子どもたちが自宅での待機や限られた空間での生活、活動をしています。全国各地の自然を愛し野外活動に取り組む仲間たちとともに「自然を感じる」ことを提案できないかとアイデアを出しあっています。地域ごと、ご家庭ごと、関係主体ごとに状況が違うことと思います。みなさまの日々に活かせるもの、ホッとできるものを少しでも届けられていれば幸いです。











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20年03月14日 投稿者:ハッピーラッキーネイチャープロジェクトメンバー コメント(0) 

3月13日の「#ハッピーラッキーネイチャー」!

新型コロナウイルスの影響で学校がお休みになるなどして、多くの子どもたちが自宅での待機や限られた空間での生活、活動をしています。全国各地の自然を愛し野外活動に取り組む仲間たちとともに「自然を感じる」ことを提案できないかとアイデアを出しあっています。地域ごと、ご家庭ごと、関係主体ごとに状況が違うことと思います。みなさまの日々に活かせるもの、ホッとできるものを少しでも届けられていれば幸いです。

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ハッピーラッキーネイチャープロジェクトについてはこちらから
https://www.naturegame.or.jp/about_us/staff_blog/2020/03/004773.php

20年03月13日 投稿者:ハッピーラッキーネイチャープロジェクトメンバー コメント(0) 

3月12日の「#ハッピーラッキーネイチャー」!

新型コロナウイルスの影響で学校がお休みになるなどして、多くの子どもたちが自宅での待機や限られた空間での生活、活動をしています。全国各地の自然を愛し野外活動に取り組む仲間たちとともに「自然を感じる」ことを提案できないかとアイデアを出しあっています。地域ごと、ご家庭ごと、関係主体ごとに状況が違うことと思います。みなさまの日々に活かせるもの、ホッとできるものを少しでも届けられていれば幸いです。

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20年03月12日 投稿者:ハッピーラッキーネイチャープロジェクトメンバー コメント(0) 

最近SDGsのバッチをつけている人をよく見かけるようになった。
新たなコロナ感染者の発表をする自治体の方々も、
結構胸につけてたりする。
どこまでSDGsを理解しているのかはわからないが、
こういうスタイルで何かに賛同している姿勢を示すことは
悪くないと思う。

たとえそれが免罪符的な意味で付けられていたとしても、
この時代、それが免罪符として機能することはないし、
多くの人の目に触れる場所で、
世界が一丸となって進めているこの運動について、
少しでも宣伝してくれていると思えば、
ありがたいなぁとさえ思えてくる。

SDGsへの具体的なアクションとして
私たちができることはたくさんあるけれど、
まずは、小さなバッチをつけるだけの
小さなアクションからはじめてみるのも
いいのかもしれない。

公益社団法人日本シェアリングネイチャー協会では、
自然体験活動であるネイチャーゲームを活かした
SDGsへの取り組みを行っている。

新型コロナウイルスの感染拡大による閉塞感に
一筋の光ともなっている
ハッピーラッキーネイチャープロジェクトも、

3.11以降、仲間たちの想いを被災地に届けてきた
お茶っこ広場も、

「誰一人取り残さない」というSDGsと共通する、
全国の仲間たちの想いからはじまっている。

現在、SDGsへの取組みの一環として、
活動を応援してくれる寄付をくれた方には

オリジナルのSDGsバッチを差し上げています。

ぜひ私たちの活動を応援してほしい

多くの方の応援が
いずれ大きな結果につながることを願いつつ

事務局長 渡辺峰夫

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20年03月11日 投稿者:なべ コメント(0) 

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