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ライフスタイル
  • 見つけて、拾って、集めて...それだけでも楽しい、ドングリ。
    さらにもっとおもしろくする秘訣は「ドングリメガネ」
    心に好奇心のメガネをかけて、一つひとつの違いに気づき、そのすべてを楽しむ〝見方〟のこと。
    そんな「ドングリメガネ」をおすすめするゲッチョ先生こと盛口満さん。
    とことんドングリを探究する先生からドングリの魅力をお聞きしました。

  • (2023.12.25記事作成)

    自分が森や自然の一部だと感じるための第一歩〈森林浴のエクササイズ〉についてご紹介します。

  • (2023.10.12記事作成)

    「ポタポタ」「カサカサ」「サラサラ」などリズムよく重ねた擬態語・擬音語を使って、自然の様子を表現して楽しむ...表現することのおもしろさや、自然のさまざまな表情、感性の違いに気づけるネイチャーゲーム。

  • (2023.9.23記事作成)

    自然を楽しみ、自然と遊び、自然から学ぶ・・・自然と暮らすアイディア集

  • 自分と同じくらいか自分よりも大きなクマが森の中で何を食べ、どう生きているのか。自分は同じように森で暮らせるだろうか?

    ──そんな疑問からクマ研究の道へと進んだ後藤優介さん。野生のクマを追い、うんちをはじめ、あらゆる痕跡からその姿をひも解いてきました。

    多くの発見がなされた一方で、いまだ謎がある奥深い相手。

    「わからない」ことのおもしろさを自らの体・感覚を使って「わかった!」ときの感激。

    後藤さんが語るクマへの情熱から、〝自分だけの好き〟を追求する楽しさが見えてきます。

  • (2023.07.11記事作成)

    閉じることのできない感覚、「聴覚」。にも関わらず意識を向けているかどうかで、聞こえ方がまったく変わる不思議な感覚。そして聞こうとするとき、人は静かになる。「自然の音に耳を澄ませてみよう」、それだけであなたも、そしてもちろん子どもたちも、心穏やかな瞬間に出会えます。

  • (2023.7.5記事作成)

    自然を楽しみ、自然と遊び、自然から学ぶ・・・自然と暮らすアイディア集

  • 「木こり」と聞いて、どんな仕事をイメージしますか?

    〝木こりのタジー〟として、森林の手入れ、薪の生産はもちろん小・中学生の森林体験や環境教育、市場で売れない木材の活用事業などを展開し、ネイチャーゲームリーダーとしても活動している田實健一さん。

    日々、新たな林業の確立に奮闘している田實さんにとって木こりとは?理想の森とは?どんな姿なのか伺いました。

  • (2023.3.3記事作成)

    自然を楽しみ、自然と遊び、自然から学ぶ・・・自然と暮らすアイディア集

  • ネイチャーゲ―ムを考案した米国のナチュラリスト、ジョセフ・コーネル氏が暮らす、カリフォルニア州、シェラネバダ山脈の麓に位置するアナンダ村。訪れた人びとが口々に「真に自然と調和した暮らしがある」という村と人びとの暮らしの一端を、日本協会で行った研修ツアーに参加した方々の感想を交えながら、紹介します。
    ( ※本記事は情報誌「ネイチャーゲームの森 vol.80」(2012年12月15日発行)より転載しています。)